口コミで大人気、イプサのピンク下地とブルー下地から作る自然な凹凸で、立体的なお顔に。今話題のブルー下地とピンク下地の活用法をご紹介!ーIPSAー

IPSA 化粧下地 コントロールベイス

作成: 2015.11.02

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ハイライトやブロンザーが苦手な人も、お化粧下地にイプサのピンクとブルーのコントロールカラーを仕込むだけで簡単、ナチュラルに小顔効果!口コミでも大人気のイプサの下地の活用法をご紹介します。

こんにちは、突然ですが、皆さんはハイライト、ブロンザーをしっかりつけてますか?

私はハイライトはつけますが、ブロンザーはつけるのが苦手なのと自分に合う色が見つけられずつけてません。

IPSA コントロールベイス

そこで、ご紹介したいのが、口コミでも人気のIPSA(イプサ)の下地、コントロールベイスです。

私が持っている下地は、ブルーとピンクです。

私はイエローベースの肌で、くすみや血色の悪さなどが肌の悩みなのですが、イプサのブルー下地をつけると、簡単にトーンアップできて、一段階白い美肌に。

ピンク下地をつけると、どんよりくすみ肌を、血色よく見せてくれます。

もちろん、全体に化粧下地として使うのもアリですが、今回は、付け方を少し工夫して、立体的なお肌を作っていきたいと思います。

まずはイプサのブルーベイスを目の下にてんてんとおき、鼻、頬骨の高い位置(ご自分のチークを入れる上あたり)、Tゾーンに伸ばしていきます。

次に、イプサのピンクベイスを頬(ブルーベイスを塗った下)にてんてんとおき、頬、鼻下に伸ばしてきます。

最後はUゾーンに、いつも使っているベージュの下地をのせ、伸ばしていきます。

全体に下地を塗り終えたら、手のひらで顔全体を覆ってあげると、下地とお肌がより密着して崩れにくくなります。

あとは、いつも通りファンデーションを重ねてあげると、簡単に肌トーンに差が出て、立体的なお肌の出来上がりです!

イプサの下地自体にカバー力はあまりないので、しっかりとしたベースを作りたいときは、気になるところにコンシーラーを重ねています。

上からファンデーションを重ねるので、ベイスの色との境目もクッキリせず、気になりません!

このほかの使い方として、私は元々持っているBBクリームの色が暗くて合わないので、BBクリームとイプサのブルーベイスを1対1で混ぜて顔の中心に塗り、混ぜてないBBクリームをUラインに塗って高低差をだす時もあります。

イプサのコントロールベイスは8月にリニューアルをして、以前より白浮きせず、肌に馴染みやすい、肌色のカプセルが新しく入っています。

手で簡単に伸ばせて、ムラになりにくく、乾燥もせず、SPFも20入っているので、シーズン問わず使えるアイテムだと思います。

つける位置を変えるだけで、簡単にお肌のトーンに差が出て小顔効果に!

是非、口コミでも大人気のイプサのピンク下地とブルー下地、試してみてください!

 

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【Not sponsored】この記事はライターや編集部が購入したコスメの紹介です。
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