カバーマークからジェルおしろい『モイスチュアコート ジェル』が新登場!‐COVERMARK

COVERMARK(カバーマーク)から新登場するのは、メイクの仕上げに塗るタイプのジェルおしろい♡ツヤ感を損ないたくない、でも肌はもっとサラッとして欲しいというワガママを叶えてくれる『モイスチュアコート ジェル』をご紹介します!
ツヤ肌ファンデを使ったのに、仕上げのお粉でマットよりになってしまう、というジレンマを解消してくれるジェルタイプのおしろいが登場♡
「おしろい=粉」の概念を変えるジェルおしろいの魅力をご紹介します♡
【2019年10月18日(金)発売!】
COVERMARK(カバーマーク) / モイスチュアコート ジェル 〈ジェルおしろい〉
『モイスチュアコート ジェル』
35g / 5,000円(専用パフ付)
『別売りパフ』
パフ C / 500円
※全て税抜価格
『モイスチュアコート ジェル 』は、水分80%のジェルでできたおしろい♡
まるでみずみずしく整った角層を再現してくれる独自被膜「ウォーターフィルム」がツヤは残しつつ崩れやベタつきといったたお悩みを解決してくれます!
テクスチャーがはぷるっとした水分感のあるゆるめのジェル。
肌に馴染ませるとほんのりひんやり感があり心地良いです♡
それでは、使い方と使用感をご紹介していきます♪
指で出口をふさがないよう、容器を押してジェルを出します!
パフを押し当てて出すのはNGなのでご注意を。
軽くワンプッシュで半顔に使える分のジェルが出せますよ♡
ジェルが出てきたら、出てきたままの状態で付属のパフを馴染ます。
パフへ馴染ませるときのポイントは、パフの上でジェルがダマのように固まって付かないようにすること◎
写真右のOKの例のように、ジェルをパフに均一に馴染ませるのがキレイに仕上げるためのコツ!
『モイスチュアコート ジェル』は、ファンデーションやチーク、ハイライトなどベースメイクが完成した状態で仕上げに塗っていきます!
なので、スポンジを滑らせたり、強く押し当てるのは崩れの原因に。
パフを顔に置くイメージでトントンと優しいタッチで仕上げましょう♡
このように下から上に、顎→頬→額の順にパフを動かします!
小鼻など細かな部分にはパフに残ったジェルで最後に仕上げます。
ベースメイク後の仕上げに『モイスチュアコート ジェル』を使ってみると…
左:ベースメイク後の肌
右:『モイスチュアコート ジェル』使用後の肌
今回は、リキッドファンデーションを塗った後にチーク、ハイライトなどを済ませ『モイスチュアコート ジェル』を仕上げに使ってみました♡
リキッドファンデーションでツヤ肌に仕上げた後に『モイスチュアコート ジェル』を重ねると、ツヤは残ったまま、まるでフェイスパウダーを重ねたように表面がサラッとします!
乾燥している感じや、塗っている感はないので普段のメイクの仕上がりを底上げしてくれるようなイメージで使うことができるんです♡
続いて、『モイスチュアコート ジェル』で仕上げた肌とフェイスパウダーで仕上げた肌とを比べてみました!
左:『モイスチュアコート ジェル』使用後の肌
右:フェイスパウダー使用後の肌
やはり、フェイスパウダーを重ねた方はサラサラ感は上回りますがツヤ感はだいぶ落ち着きマットな肌に。
『モイスチュアコート ジェル』で仕上げた肌は、見た目から分かるような光をパッと反射するツヤ肌!表面のベタつきは気にならず、うるおっているのにサラッとする不思議な感覚です。
気になるモチも検証してみます!
左:『モイスチュアコート ジェル』塗布後すぐの肌
右:『モイスチュアコート ジェル』塗布から4時間後の肌
『モイスチュアコート ジェル』塗布後すぐに比べると夏場なのもあり鼻周りが少しテカってきてしまいましたが、フェイスパウダーなしでこのキープ力はすごい!と感動♡
ツヤ肌が好きだけど、崩れやベタつきが気になっていた私としては大満足なアイテムでした♡
ツヤを損なわずに、サラサラ肌を叶えてくれる画期的すぎるカバーマークの『モイスチュアコート ジェル 〈ジェルおしろい〉』をご紹介しました♡
発売前からとっても話題になっているので、気になる方は2019年10月18日をお楽しみに♡
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【Not sponsored】カバーマークさまご提供品の紹介記事です。使用感はライターの感想です。
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