白くならないコントロールカラー♡リニューアルされた江原道『マイファンスィー メイクアップ カラーベース』グリーン

Koh Gen Do 化粧下地 マイファンスィーメイクアップ カラーベース

作成: 2017.10.15

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映画撮影にも使用されるほどの高機能なベースアイテムが大人気の江原道。このたびリニューアルされたコントロールカラー『マイファンスィ― メイクアップ カラーベース』から、肌トーンをアップさせるグリーンをご紹介します♡

ファンデーションだけでは隠しきれない、肌のくすみや色ムラ。

肌の色味を補正して肌悩みをカバーしてくれるコントロールカラーは、ファンデーションの前に仕込むことで仕上がりが随分変わります。

そこで今回ご紹介するのが、江原道『マイファンスィー メイクアップ カラーベース』

こちら以前に発売されていた江原道のコントロールカラーがより機能を高めてリニューアルされたもので、くすみ・色ムラ・肌の凹凸をカバーしてくれるだけでなく、そのあとのファンデーションの密着力も高めてくれます。

今回はさまざまな悩み別に用意された4色のなかから、クリアな肌に導くグリーンをご紹介します♪

 

今までにさまざまなコントロールカラーを使用してきましたが、一番気になるのがテクスチャーです。

伸びがよくなじみがいいものでないと、肌の上でムラになったり白浮きしたりと、逆に汚くみえてしまうことも。

江原道『マイファンスィー メイクアップ カラーベース』は、日焼け止めのような軽くやわらかなテクスチャーなので、ササッと伸びて肌になじんでくれました。

仕上がりも薄づきで、とても自然!

このテクスチャーなら、指で伸ばしてもムラなく綺麗に均一になじませることができます。

 

気になるところを中心に、江原道『マイファンスィ メイクアップ カラーベース』のグリーンを顔全体に指でON♪

before→after

顔全体の明るさがワントーンアップし、気になる赤みやくすみを自然にカバーしてくれました。

コントロールカラーでありがちな白浮きの心配もゼロ♡

その後上からリキッドファンデーションを重ねましたが、厚塗り感はなくナチュラルで明るい肌色に。

 

ここで、他の人気コントロールカラーと比べてみましょう。

比べるのはこの3つ。

・RMK 『ベーシック コントロールカラー』03

・ジル スチュアート『ラスティング ティントコントロール ベース』03

・ケイト『シークレットスキンCCベース ゼロ』EX-2

同じグリーンのコントロールカラーですが、一番緑色が強いのはRMK

ジルスチュアートは黄味寄りのグリーン、ケイトはRMKよりも少し白っぽいグリーン、江原道はミントグリーンのように見えます。

テクスチャーですが、ケイトが一番硬めで少し白っぽく残りました。

一番なじみやすかったのは江原道。

肌の凹凸も江原道が一番カバーしてくれるように感じました。

肌を明るくみせたい人はケイトなどもオススメですが、暗めの肌色の人や白浮きが心配な人は、ナチュラルに仕上げられる江原道がオススメ

どんな肌色にもなじみ自然に肌トーンをあっぷしてくれる、江原道『マイファンスィ― メイクアップ カラーベース』。

リニューアルされた高いカバー効果を、ご自分の肌で体験してみてくださいね。

 

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【Not sponsored】この記事はライターや編集部が購入したコスメの紹介です。
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