キャンメイクのプチプラハイライターで透明感が持続する肌へ!ブルーとラベンダーの2色使いで立体感を演出できます♡

CANMAKE ブロンザー・ハイライター グロウフルールハイライター CANMAKE ブロンザー・ハイライター グロウツインカラー

作成: 2017.02.24

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キャンメイクのグロウフルールハイライターとグロウツインカラーのW使いで、ずっとくすまない肌に変身!くすみ知らずの肌には、ブルーとラベンダーの白浮きしにくいハイライトがオススメなんです♪

顔の立体感を出すために重要なハイライター、皆さんはどんなタイプを使っていますか?

時間が経つと肌がくすみやすい私の肌にとって、ハイライトはかなり重要なポイント。

イエベとブルベの中間くらいの肌色で、今まで色んなハイライターを試してきましたが、ベージュやオレンジ寄りの色味はくすんでしまいがちでした。

そんなとき出会ったのが、キャンメイクのグロウフルールハイライター01番のプラネットライトと、グロウツインカラー04番のサクララベンダーです。

キャンメイクのグロウフルールハイライター01番のプラネットライトと、グロウツインカラー04番のサクララベンダーは私の救世主!ブルーとラベンダーの2色が私の肌色に合い、長時間透明感のある肌を作ってくれるようになりました。

 

・グロウフルールハイライター01 プラネットライト

グロウフルールハイライターは、主におでこと鼻に使っています。

おでこが狭いことがコンプレックスなので、なるべく中央に楕円形で入れて、周りをぼかして馴染ませています。


(左;ハイライトなし 右;ハイライトあり)

グロウフルールハイライターの特徴でもある4色を、筆でくるくると混ぜてのせていますが、おでこの中央にはブルーを上から少しだけ重ねづけすると透明感が出るのでオススメです。

鼻も同じようにくるくると混ぜて、眉間から鼻の半分くらいまでにサッとのせたあと、ホワイトとブルーを混ぜた少量を目の間の低い部分に重ねています。

グロウフルールハイライターを使って驚いたのが、しっとりとしていて乾燥しにくいところと、安っぽくないきらめきです。

プチプラのハイライターの中には、どうしても安っぽく見えてしまうものもありますが、グロウフルールハイライターは細かくて繊細なラメで、肌から浮きにくい印象です。

商品を見ると白っぽくつきそうに見えますが、白浮きせず肌に馴染みやすいハイライターですよ。

4色入っているので、その日の肌の調子に合わせて、色味を少しずつ変えることができるところもお気に入りです♪

 

・グロウツインカラー04 サクララベンダー

2色が入ったグロウツインカラーはラベンダーの方をよく使っています。

グロウツインカラーは主に眉尻の下に、ポンポンと置くような感じでのせています。


(左;ハイライトなし 右;ハイライトあり)

写真では少しわかりにくいかもしれませんが、あるとないでは透明感に大きな差が出るのでヘビロテしているハイライターです♡

紫がかっている色味はくすみを防止してくれる効果があるので、いつも持ち運び用のポーチに入れて、少し肌がくすんできたなと思ったときに目の下や顎先にちょんちょんとのせています。

メイク直しのときにこのアイテムがあるかないかで、テンションの差が出るほどお気に入りのコスメになりました。

もう1色のピンク色の方は、アイシャドウを塗る前のベースとして使っています。

ピンク色ではありますが、腫れぼったくならず目のくすみをパッと飛ばしてくれます!付けすぎるとよれやすくなってしまうので、薬指や小指にサッと1回取る程度が適量です。

グロウフルールハイライターに比べると少し乾燥しやすいので、のせる前に手の甲で少し粉を馴染ませると適量になりオススメです♪少量できれいにくすみを飛ばしてくれるので、コスパ◎なハイライターです。

肌がくすみやすい・ハイライトの白浮きが苦手、という方にオススメしたいキャンメイクのハイライター2種類をご紹介させて頂きました。

パッと透明感が出るだけでなく、長時間持続してくれるプチプラハイライター実力を是非試してみてくださいね♪

 

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【Not sponsored】この記事はライターや編集部が購入したコスメの紹介です。
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