あまーいチョコレートは、食べるだけじゃなくメイクでもいかが?チョコレート型パレットを使ったバレンタインメイク3LOOK

世間は、バレンタインムード一色♡チョコレート作りやラッピングだけでなく、毎日のメイクでもバレンタインシーズンを楽しんでみてはいかがでしょうか?まるでチョコレートのようなカラーが揃ったアイシャドウパレットのご紹介です♪

今回使うのは、昨年日本に上陸したメイクアップレボリューションのアイラブチョコレート ヴァイスです。

チョコレートのようなブラウンカラーをベースに、トレンドのレッドカラーも入ったパレットです。

全部で16色入っているこちらのパレットを使ってバレンタインシーズンにぴったりなメイクを3パターンご紹介します。

◆チョコレートメイク パターン1◆

①Swayをアイホール全体にのせる。

②Requireを目頭から中央までのせる。

③Persuadeを中央から目尻までのせる。何もついていないブラシで全体をブレンディング。

④Mustを下まぶた全体に入れて完成。

オレンジをベースにしたメイク。

全体的に明るいカラーを使用していますが、Persuadeのラメは存在感があるので華やかになります。

アイラインは細めに引き、目の形に沿って下ろします。

 

◆チョコレートメイク パターン2◆

①Viceをアイホール全体と下まぶた目頭側にのせる。

②Needをクリースに入れる。涙袋の下に影を書くように入れる。

③Craveを目尻側にだけのせる。

④Treatを下まぶた目尻側にだけ入れで完成。

海外では一般的なクリースメイクと、日本ではおなじみの涙袋メイクを合わせて目力を強調したメイク。

アイラインは、少し太めで引き、跳ね上げます。

 

◆チョコレートメイク パターン3◆

①Satisfyをアイホール全体と目頭と鼻筋の間にも入れる。

②Reasonを目頭から中央までのせる。

③Maleficence中央から目尻までのせる。何もついていないブラシで全体をブレンディング。

④Fancy下まぶた全体に少し広めに入れて完成。

全体的に暖色系でまとめてみたメイクです。

レッドカラーは使い方によっては、セクシーすぎたり個性的すぎるメイクになってしまうことも…。

Maleficenceというミルクチョコレートカラーを締め色にすることで、レッドの主張を抑えました。

いかがでしたでしょうか。

16色という豊富なカラーに加えて、マットやパール、ラメなど質感が違うアイシャドウが入っているので、毎日使っていても飽きないパレットです。

様々なチョコレートカラーが入ったこちらのパレット、バレンタインシーズンのお供にいかがでしょうか。

 

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【Not sponsored】この記事はライターや編集部が購入したコスメの紹介です。
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